8月26日(日)札幌護国神社において、「アイヌ民族」問題学習会が行われ講師として出席させて頂きました。

「札幌を舞台に繰り広げられるアイヌによる税金搾取」という題で講演し、
1、札幌市のアイヌ政策について
2、アイヌを騙り土地を奪っていく
3、何をもってアイヌと証明するのか?
4、外国勢力とアイヌの関係
5、教育においてのアイヌを利用した反日教育
という流れで説明していきました。

アイヌであることの証明は基本的にできず、アイヌ協会の理事長が認定した人が アイヌなのだそうです。 アイヌと一緒に住み、同一のくらしをした人でも可ということで、客観的な証明 は事実上不可能なので、 アイヌを騙って住宅建築貸付金をもらうことも可能である。
というようなお話をさせて頂きました。

他にも、小野寺秀北海道議会議員  河野本道文化人類学者  的場光昭・旭川ペインクリニック病院理事長が講師として出席しました。